テレビで早慶戦

 先週、ちょっとアクシデントがあり、ブログどころではなくなってしまい…。



 土日もあっという間に過ぎて、今日くらいは溜まっているものを少しは書かなければと思ったのに、誘惑に負けて早慶戦を見てしまった↓いや、落ち込むほどのことではないけれど(笑)。
 結局更新できなかった↓
 一応、楽しみにしてくださる方々もいらっしゃるのにすみません。


 ところで…。
 今年、対抗戦は一試合も見ていない(ひえー)。中央も法政もなかなかままならないくらいなので(何もない日は全然試合がないのに、重なる日は「高校、法政、中央」と三つ重なる。今年は完全に高校優先)、対抗戦なんて遠いこと、遠いこと(一時的に休んでいるので、来年からはちょっとまた対抗戦も見るのであるが)。今年の私は「高校ラグビー」を行っております(じゃあ、更新しろよという神の声が聞こえる←神の声かと思ったら酔った友人の声だったりして…)。
 そんなわけで慶應はオープン戦も一試合も見ていないし、早稲田も菅平以来というすごいことになっているのだが(スカパーはやはり諸事情で我が家は入れないのだった)、正直、どちらを応援するという気にもあんまりなれなくて、ぼーっと見ていたけれど…。
 この展開だったら何となく、慶應にとっては勿体なかったという感じなんですかね?
 早稲田的には、チャンスをものに出来ずフラストレーション的な感じなのでしょうか?
 最早分からない(汗)。
 両方、決め手に欠けて残酷さがないのが「王者」を決めるにはちょっと寂しいような…。
 自分としては、ここで早稲田が勝って優勝して、選手権のどっかで負けるのが一番ストーリー的にカタルシスがある気がするのは何故なんだろう(と、早稲田ファンの気持ちも慶應ファンの気持ちも全く考えない野次馬のコメントでした)。


 ただ、早稲田のキャプテンに全然オーラがないのは大丈夫なのか?と余計な心配をしてしまった勤労感謝の日…(自分の心配をしなければ)。
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by kefurug | 2009-11-24 00:34 | たわごと

とりあえず、非常に個人的な思いを書き綴ります。


by kefurug